例えば京都芸大をあなたが受験するとします。
 センター試験は国語、英語とあと2科目で
 2009年度からセンター比率があがります。
 実技は鉛筆デッサン4時間(250点)、立体造形4時間(250点)
 透明水彩画3時間(125点)、色彩構成(不透明水彩、
 ガッシュ等)3時間(125点) これらをクリア
 して合格なんです。
  アトリエ廣美塾ではそんな受験生の為に
 鉛筆デッサンを一から指導し同時に
 透明水彩とガッシュの使い分けを指導します。
 立体造形はもちろん勉強してもらいます。
 あなたが美術系の高校生でない限り
 圧倒的に実技の勉強時間は不足してますよね。
 ですから当然、月に70時間位かかってしまいます‥。
 あなたの受験に対する不安を和らげ自信を持って
 実技試験に挑める、そんな教室と塾生の関係が
 もっとも重要だと考えています。